不動産売却

第1の方程式 分析

続きを読む(分析)

売り出し価格は、勘や感覚で決めるものではありません。

3つの分析をもとに決めます。

【価格の分析】
一般的な相場はいくらなのか。

成約事例、レインズ、周辺で販売されている物件、弊社で導入している不動産データベースなど、様々な情報をもとに一般的な相場を分析します。

一つの情報だけで判断することはありません。

【時間の分析】
半年で売れる金額は
いくらなのか。

1年で売れる金額はいくらなのか。

1年から2年で売れる金額は
いくらなのか。

時間軸から金額を分析することで、売り出し価格の精度を上げます。

【物件の分析】
その物件の強みになる
ポイントは何か。

その物件の弱みになる
ポイントは何か。

買主様からどのような指摘
を受けそうなのか。

物件を把握していなければ、
指値の材料になります。

事前準備が、売却金額を大きく左右します。



第2の方程式 市場

続きを読む(市場)

不動産は、株と違って情報が不透明です。

同じ物件でも、すべての人が同じ情報を持ち、同じ基準で価格を判断しているわけではありません。

相場を理解して自分の判断で購入する人もいます。

不動産会社を信用し、言われるがままに購入する人もいます。

情報が不透明だからこそ、人によって価値の感じ方が大きく変わります。

物件が変わるわけではありません。

その価格を高いと感じる人もいれば、安いと感じる人もいます。

第3の方程式 時間

続きを読む(時間)

分析(方程式1)
市場(方程式2)
時間(方程式3)

この3つが揃って初めて、売り出し価格が決まります。

売却を任されてから完了するまでに与えられる時間は、売主様によって異なります。

時間が違えば、売却に対する考え方も変わります。

時間は、戦略の分岐点です。

第4の方程式 戦略

続きを読む(戦略)

売却に王道があれば、
どこの会社に依頼しても、同じ結果になります。

売却に王道はありません。

依頼する不動産会社によって売却金額が変わるのが現実です。

その売却金額を左右するのが戦略です。

売却を行う不動産会社の価値は、戦略の引き出しがどれだけ多いのかで決まると言っても過言ではありません。

戦略を打ち出すと、市場が反応という返事をくれます。

市場から返ってきた反応を見て、打ち出した戦略が正しいのか、改善すべきなのかを考えます。

市場と会話するような感覚です。

市場、時間、売却動機、売主様のお考えなど、置かれている状況が違えば、選ぶ戦略も変わります。

釣りで例えると、魚が釣れなければルアーを変えます。

それでも釣れなければ、また変えます。

釣れるまで変えます。
戦略も同じです。

引き出しの中から、その状況に合った戦略を打ち出します。

売却が決まるまで、その繰り返しです。

カラフルデザインの強みは、戦略の多彩さ、引き出しの多さです。

数え切れないほど売却を経験すると、引き出しが増えるのは当然です。

引き出しは何百年もタレを継ぎ足していく秘伝のタレと同じです。

引き出しこそノウハウです。

第5の方程式 交渉

続きを読む(交渉)

詳しい内容は、ノウハウに関わるためここでは控えますが、一言で表現するなら、最後の味付けを変えるスパイスのようなものです。

結果へのこだわり、自己満足の世界です。

本来やる必要のない事でも、売主様には見えないところまでやるこだわりが、結果を変えてしまうことがあります。

第6の方程式 結果

続きを読む(結果)

分析+市場+時間+戦略+交渉=結果

分析、市場、時間、戦略、交渉、その全てが繋がることで、良い結果を生みます。

方程式を作ろうと思って作ったわけではありません。

結果だけにこだわり続けた先で完成したのが、この方程式です。

分析は正しかったのか。
市場の読みは正しかったのか。
時間の使い方は正しかったのか。
戦略は正しかったのか。
交渉は正しかったのか。

その答えを出してくれるのは、
結果しかありません。

利益を最大化する。
利益を確定させる。

言葉で示すものではなく、結果で示すものです。

結果とは、そういうことです。

第7の方程式 利益構造

続きを読む(利益構造)

「売主様の利益を最大化します。」
どこの不動産会社でも言える言葉だと思います。

大切なのは、利益を最大化したいという気持ちではなく、利益を最大化する理由が、その会社の利益構造にあるのかです。

会社は利益を求めて当然です。カラフルデザインも同じです。

重要なのは、会社の利益と売主様の利益が、同じ方向を向く利益構造です。

利益の構造が違えば、売却で選ぶ行動も
変わります。

価格を下げれば、成約しやすくなります。
他の不動産会社も買主様を見つけてきやすくなり、成約すれば仲介手数料が入ります。

担当者には売上やノルマもあるため、一つの売却に時間をかけるより、早く成約させて次の案件に注力する方が、会社の利益構造として合理的です。

そう考えると、
「この価格では売れません」
「○○万円下げましょう」
という提案が出てくるのは当然です。

担当者が悪いというのではなく、利益構造そのものがそうさせているだけです。

人の問題ではなく、
構造の問題なのだと思っています。

会社にとって合理的な売却と、売主様にとって良い売却が、相容れないことがあります。

高く売れることは、売主様にとって喜ばしい
ことでしかありませんが、不動産会社に
とっては、高い金額で売却するために
何か月も時間を使っても、利益が大きく増えるわけではありません。

高く売ることに本気で取り組むほど、会社として合理的ではなくなってしまう利益構造なのです。

カラフルデザインでは、この利益構造そのものをひっくり返しました。

売主様の利益を最大化しようとする行動が
合理的な選択になる、という利益構造に
なっています。

売主様に時間があるのであれば、1年、2年、
必要であれば何年でもお付き合いします。

これまでこちらから、
「価格を下げましょう」と、
ご提案したことは一度もありません。

自分たちが楽するために、売主様の目線を下げる理由がありません。

顧客ファーストを、「お客様を大切にしよう」という気持ちや、担当者の誠実さなど、人の善意だけに委ねるものではないと思っています。

会社の利益と売主様の利益がぶつかるたびに、
その時々の判断に委ねるのではなく、最初から同じ方向を向く利益構造を作る。

顧客ファーストは、気持ちではなく構造です。

言葉で掲げるものではなく、会社そのものに組み込むべきものだと考えています。

1|相場よりも高値を狙うノウハウを持っている
弊社は、相場よりも高値を狙うノウハウを持っています。戦略を打ち出し、試し、改善を繰り返すことで、売却ノウハウを完成させました。

完成後も実践を重ね、経験値も積み上がっています。この売却ノウハウは、カラフルデザインが選ばれる理由の一つです。

2|売主と会社が同じ方向を向く利益構造
弊社では、売主様と会社の利益が同じ方向を向く利益構造を作っています。

売主様の利益を最大化する選択が、弊社にとっても合理的な選択になるので、本気で売主様の利益を追える仕組みの完成です。

「顧客ファースト」
「お客様目線」
「誠心誠意」は言葉ではなく、
利益構造で証明するものだと考えています。

3|売却の「表」と「裏」を知って判断できる
不動産業界は情報が不透明なので、表と裏を知らなければ、不動産会社からの提案が正しいのか判断できるわけがありません。

不動産会社に売却を任せることと、不動産会社の話をそのまま信じることでは意味が違います。

弊社では、表面的なお話だけではなく、
不動産会社側の事情や売却の裏側まで
包み隠さずお話しています。

売却の「表」と「裏」の両方を知ることで、
売主様自身が納得して判断できるようになりますので、売主様には「これが正しい」と思える判断をしていただきたいです。

売却をご検討のお客様方へ

「ここまで言って大丈夫なんですか?」と、
ご面談の際に売主様からよく言われます。

一歩違えばただの暴露系の人に見えますが、売却の表と裏をお話ししているだけです。商売道具であるノウハウまで包み隠さずお話しています。

続きを読む

どちらかというと、少年時代に攻略本を持ってゲームを一緒にやってくれた、
少し親切な近所のあの子、というのがイメージとしては近いかと思います。

不動産業界は株と違って、情報が不透明です。

売却活動中に
「この価格では売れません」
「価格を下げましょう」
「この買付で決めた方がいいです」

など、いろいろな提案を受けることがあると思います。

「不動産会社が言っているから正しい」と何も考えずに判断するのは、
道路のない崖でカーナビに「右折してください」と言われても何も疑わず右折してしまうようなものです。

もちろん、その提案が正しいこともありますが、売却の表と裏を理解できていなければ、
その提案が自分にとって良いものなのか判断できません。

不動産会社に売却を任せることと、
自分で何も考えなくていいことは別の話です。

売主様自身が「これが正しい」と思える判断ができるよう、
売却の表と裏からノウハウまで全てお話しています。

そこまでお話しできるのは、弊社が購入・管理・売却を一本の線として考え、利益構造を設計しているので、
目の前の利益のために、自己都合の話をする必要がないからです。

会社なので、もちろん利益は必要ですが、2番、3番に利益を置くだけで、
自分たちの都合や利益を一番に考える必要がなくなります。(家族を1番に置いていれば、一時のテンションで目先の誘惑に負けて不倫して全てを失わずにすむ、というイメージに近いかもしれません)

「顧客ファースト」「お客様目線」「誠心誠意」という耳障りの良い言葉ではなく、
本当にそう動けるよう、利益構造から設計していますので、
売却について疑問やお悩みがあれば、お気軽にお問い合わせいただきたいと思います。

弊社に売却を依頼する、しないに関係なく、お役に立てるお話ができれば嬉しいです。

    第1の方程式 分析

    続きを読む(分析)

    売り出し価格は、勘や感覚で決めるものではありません。

    3つの分析をもとに決めます。

    【価格の分析】
    一般的な相場はいくらなのか。

    成約事例、レインズ、周辺で販売されている物件、弊社で導入している不動産データベースなど、様々な情報をもとに一般的な相場を分析します。

    一つの情報だけで判断することはありません。

    【時間の分析】
    半年で売れる金額は
    いくらなのか。

    1年で売れる金額はいくらなのか。

    1年から2年で売れる金額は
    いくらなのか。

    時間軸から金額を分析することで、売り出し価格の精度を上げます。

    【物件の分析】
    その物件の強みになる
    ポイントは何か。

    その物件の弱みになる
    ポイントは何か。

    買主様からどのような指摘
    を受けそうなのか。

    物件を把握していなければ、
    指値の材料になります。

    事前準備が、売却金額を大きく左右します。

    第2の方程式 市場

    続きを読む(結果)

    不動産は、株と違って情報が不透明です。

    同じ物件でも、すべての人が同じ情報を持ち、同じ基準で価格を判断しているわけではありません。

    相場を理解して自分の判断で購入する人もいます。

    不動産会社を信用し、言われるがままに購入する人もいます。

    情報が不透明だからこそ、人によって価値の感じ方が大きく変わります。

    物件が変わるわけではありません。

    その価格を高いと感じる人もいれば、安いと感じる人もいます。

    第3の方程式 時間

    続きを読む(時間)

    分析(方程式1)
    市場(方程式2)
    時間(方程式3)

    この3つが揃って初めて、売り出し価格が決まります。

    売却を任されてから完了するまでに与えられる時間は、売主様によって異なります。

    時間が違えば、売却に対する考え方も変わります。

    時間は、戦略の分岐点です。

    第4の方程式 戦略

    続きを読む(戦略)

    売却に王道があれば、
    どこの会社に依頼しても、同じ結果になります。

    売却に王道はありません。

    依頼する不動産会社によって売却金額が変わるのが現実です。

    その売却金額を左右するのが戦略です。

    売却を行う不動産会社の価値は、戦略の引き出しがどれだけ多いのかで決まると言っても過言ではありません。

    戦略を打ち出すと、市場が反応という返事をくれます。

    市場から返ってきた反応を見て、打ち出した戦略が正しいのか、改善すべきなのかを考えます。

    市場と会話するような感覚です。

    市場、時間、売却動機、売主様のお考えなど、置かれている状況が違えば、選ぶ戦略も変わります。

    釣りで例えると、魚が釣れなければルアーを変えます。

    それでも釣れなければ、また変えます。

    釣れるまで変えます。
    戦略も同じです。

    引き出しの中から、その状況に合った戦略を打ち出します。

    売却が決まるまで、その繰り返しです。

    カラフルデザインの強みは、戦略の多彩さ、引き出しの多さです。

    数え切れないほど売却を経験すると、引き出しが増えるのは当然です。

    引き出しは何百年もタレを継ぎ足していく秘伝のタレと同じです。

    引き出しこそノウハウです。

    第5の方程式 交渉

    続きを読む(交渉)

    詳しい内容は、ノウハウに関わるためここでは控えますが、一言で表現するなら、最後の味付けを変えるスパイスのようなものです。

    結果へのこだわり、自己満足の世界です。

    本来やる必要のない事でも、売主様には見えないところまでやるこだわりが、結果を変えてしまうことがあります。

    第6の方程式 結果

    続きを読む(結果)

    分析+市場+時間+戦略+交渉=結果

    分析、市場、時間、戦略、交渉、その全てが繋がることで、良い結果を生みます。

    方程式を作ろうと思って作ったわけではありません。

    結果だけにこだわり続けた先で完成したのが、この方程式です。

    分析は正しかったのか。
    市場の読みは正しかったのか。
    時間の使い方は正しかったのか。
    戦略は正しかったのか。
    交渉は正しかったのか。

    その答えを出してくれるのは、
    結果しかありません。

    利益を最大化する。
    利益を確定させる。

    言葉で示すものではなく、結果で示すものです。

    結果とは、そういうことです。

    第7の方程式 利益構造

    続きを読む(利益構造)

    「売主様の利益を最大化します。」
    どこの不動産会社でも言える言葉だと思います。

    大切なのは、利益を最大化したいという気持ちではなく、利益を最大化する理由が、その会社の利益構造にあるのかです。

    会社は利益を求めて当然です。
    カラフルデザインも同じです。

    重要なのは、会社の利益と売主様の利益が、同じ方向を向く利益構造です。

    利益の構造が違えば、売却で選ぶ行動も変わります。

    価格を下げれば、成約しやすくなります。
    他の不動産会社も買主様を見つけてきやすくなり、成約すれば仲介手数料が入ります。

    担当者には売上やノルマもあるため、
    一つの売却に時間をかけるより、
    早く成約させて次の案件に注力する方が、
    会社の利益構造として合理的です。

    そう考えると、
    「この価格では売れません」「○○万円下げましょう」
    という提案が出てくるのは当然です。

    担当者が悪いというのではなく、
    利益構造そのものがそうさせているだけです。

    人の問題ではなく、
    構造の問題なのだと思っています。

    会社にとって合理的な売却と、
    売主様にとって良い売却が、
    相容れないことがあります。

    高く売れることは、
    売主様にとって喜ばしいことでしかありませんが、
    不動産会社にとっては、高い金額で売却するために何か月も時間を使っても、利益が大きく増えるわけではありません。

    高く売ることに本気で取り組むほど、会社として
    合理的ではなくなってしまう利益構造なのです。

    カラフルデザインでは、
    この利益構造そのものをひっくり返しました。

    売主様の利益を最大化しようとする行動が合理的な
    選択になる、という利益構造になっています。

    売主様に時間があるのであれば、
    1年、2年、必要であれば何年でもお付き合いします。

    これまでこちらから、
    「価格を下げましょう」と、
    ご提案したことは一度もありません。

    自分たちが楽するために、売主様の目線を下げる理由がありません。

    顧客ファーストを、「お客様を大切にしよう」という気持ちや、担当者の誠実さなど、
    人の善意だけに委ねるものではないと思っています。

    会社の利益と売主様の利益がぶつかるたびに、
    その時々の判断に委ねるのではなく、
    最初から同じ方向を向く利益構造を作る。

    顧客ファーストは、気持ちではなく構造です。

    言葉で掲げるものではなく、
    会社そのものに組み込むべきものだと考えています。

    カラフルデザインで不動産売却する 3大メリット

    1|相場よりも高値を狙うノウハウを持っている
    弊社は、相場よりも高値を狙うノウハウを持っています。
    戦略を打ち出し、試し、改善を繰り返すことで、売却ノウハウを完成させました。

    完成後も実践を重ね、経験値も積み上がっています。
    この売却ノウハウは、カラフルデザインが選ばれる理由の一つです。

    2|売主と会社が同じ方向を向く利益構造
    弊社では、売主様と会社の利益が同じ方向を向く利益構造を作っています。
    売主様の利益を最大化する選択が、弊社にとっても合理的な選択になるので、
    本気で売主様の利益を追える仕組みの完成です。

    「顧客ファースト」「お客様目線」「誠心誠意」は言葉ではなく、
    利益構造で証明するものだと考えています。

    3|売却の「表」と「裏」を知って判断できる
    不動産業界は情報が不透明なので、表と裏を知らなければ、
    不動産会社からの提案が正しいのか判断できるわけがありません。

    不動産会社に売却を任せることと、不動産会社の話をそのまま信じることでは意味が違います。
    弊社では、表面的なお話だけではなく、不動産会社側の事情や売却の裏側まで包み隠さずお話しています。

    売却の「表」と「裏」の両方を知ることで、売主様自身が納得して判断できるようになりますので、
    売主様には「これが正しい」と思える判断をしていただきたいです。

    売却をご検討のお客様方へ

    「ここまで言って大丈夫なんですか?」と、ご面談の際に売主様からよく言われます。
    一歩違えばただの暴露系の人に見えますが、売却の表と裏をお話ししているだけです。
    商売道具であるノウハウまで包み隠さずお話しています。

    続きを読む

    どちらかというと、少年時代に攻略本を持ってゲームを一緒にやってくれた、
    少し親切な近所のあの子、というのがイメージとしては近いかと思います。

    不動産業界は株と違って、情報が不透明です。

    売却活動中に
    「この価格では売れません」
    「価格を下げましょう」
    「この買付で決めた方がいいです」

    など、いろいろな提案を受けることがあると思います。

    「不動産会社が言っているから正しい」と何も考えずに判断するのは、
    道路のない崖でカーナビに「右折してください」と言われても何も疑わず右折してしまうようなものです。

    もちろん、その提案が正しいこともありますが、売却の表と裏を理解できていなければ、
    その提案が自分にとって良いものなのか判断できません。

    不動産会社に売却を任せることと、
    自分で何も考えなくていいことは別の話です。

    売主様自身が「これが正しい」と思える判断ができるよう、
    売却の表と裏からノウハウまで全てお話しています。

    そこまでお話しできるのは、弊社が購入・管理・売却を一本の線として考え、利益構造を設計しているので、
    目の前の利益のために、自己都合の話をする必要がないからです。

    会社なので、もちろん利益は必要ですが、2番、3番に利益を置くだけで、
    自分たちの都合や利益を一番に考える必要がなくなります。(家族を1番に置いていれば、一時のテンションで目先の誘惑に負けて不倫して全てを失わずにすむ、というイメージに近いかもしれません)

    「顧客ファースト」「お客様目線」「誠心誠意」という耳障りの良い言葉ではなく、
    本当にそう動けるよう、利益構造から設計していますので、
    売却について疑問やお悩みがあれば、お気軽にお問い合わせいただきたいと思います。

    弊社に売却を依頼する、しないに関係なく、お役に立てるお話ができれば嬉しいです。