不動産管理

管理の仕事で最も大きな差が出るのは、
オーナー様の窓口対応です。

管理業務の大半は、
業務を細分化すればアルバイトでも対応でき、仕組み化・分業化できてしまいます。

管理業務だけでは、
オーナー様の満足度に大きな差は出ません。

続きを読む

オーナー様の窓口対応で求められる力は、
大きく分けて2つあります。

① リーシング力
(状況把握・提案力・発想力)
リーシングでは、現状を正しく把握し、
状況に応じた提案を繰り返す力が求められます。

募集を出して終わりではなく、
客付け仲介会社にも働きかけ、
反響を見ながら賃料設定や募集条件を見直し、
入居者が決まるまで提案を繰り返します。

こうした動きができるかどうかで、
空室対策には大きな差が出ます。

賃貸経営の成功は、
管理会社の提案力と行動力にかかっていると言っても過言ではありません。

② コミュニケーション能力
(気づく力・対応力)
オーナー様の考えや要望を正しくくみ取り、
必要な情報を分かりやすく伝える能力。

起こり得るトラブルを想定し、
問題になる前に先回りして動く気遣い。

賃料を上げたい、
賃貸経営の煩わしさを減らしたいなど、
オーナー様が言葉にしていない考えに気づき、
実際の行動へ移す力。

こうした対応ができるかどうかで、
オーナー様が管理会社に感じる信頼と満足度には大きな差が出ます。

売買営業で活躍できなかった者や、
営業能力が不足していると判断された者が、
管理に配属されるケースも少なくありません。

営業能力が不足している者は、
「レスが遅い」
「対応を後回しにする」
「約束を守らない」
といった対応につながりやすく、
そのこと自体を問題だと認識していない場合もあります。

そのような担当者が、オーナー様の窓口になったらどうなるでしょうか。

だからこそ、
「オーナー様に満足していただける不動産管理」を有言実行するためには、
営業能力が不足している者をオーナー様の窓口に配置すべきではないと考えています。

営業能力の高い者こそオーナー様の窓口を担当すべき、というのがカラフルデザインの考え方です。

窓口を担当するのは、
賃貸店舗の店長、管理事業部長、実務責任者
を経験してきた者たちです。

どこの会社でも管理事業部の重要なポジションを任されるだけの実力があります。

本来このクラスの人間は現場を離れ、担当者を指導・管理する立場です。

一般的な管理会社であれば、そのような人間が最前線で窓口を担当することはありません。

カラフルデザインでは、あえてその実力者がオーナー様の窓口を担当しています。
それが真似できない本当の価値です。

空室対策は、管理会社の実力が最も問われます。
それにもかかわらず、長期間空室が続く物件があります。

何も提案せず、
改善も行わないまま半年以上空室が続くのは、
管理会社の怠慢でしかありません。

入居者が決まるまで提案と改善を続ければ、
埋まらない物件はないと考えています。

3ヶ月あれば十分です。
オーナー様の窓口を担当するのが実力者なので、
自信を持ってそう言えます。

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カラフルデザインでは、
本来であれば現場を離れ、
担当者を指導・管理する立場の人間が、
オーナー様の窓口を担当しています。

担当するのは、
賃貸店舗の店長、管理事業部長、実務責任者を経験してきた者たちです。

実力があるのは当然です。
コミュニケーション能力、リーシング力があるのも当然です

リーシングでは、現状を正しく把握し、
状況に応じた提案を繰り返す力が求められます。

募集条件、募集方法、反響件数の分析など
から考えれば、空室対策として打てる手がたくさんあるからです。

募集を出して終わりではなく、
客付け仲介会社にも働きかけ、
反響を見ながら賃料設定や募集条件を見直し、
入居者が決まるまで提案を繰り返します。

こうした動きができるかどうかで、
空室対策には大きな差が出ます。

状況を把握し、
改善策を考え、
提案し、
数多くのリーシングパターンの中から、
その物件にとって最適な方法を選択できます。

管理会社として実力差を生むのが、
状況把握・提案力・発想力、いわゆるリーシング力です。

≪参考記事≫

案内される回数、成約率を上げる
募集図面の作成

管理物件の
把握力&提案力

リフォームをする際に
第一に考えるべきことは費用対効果です。

リフォームの目的は主に成約率の向上賃料アップ(または賃料維持)です。

カラフルデザインでは
リフォームを以下の3つに分類しています。


① 原状回復工事
(イメージ: エステ)
本来の魅力を取り戻す

続きを読む

イメージは「お顔のエステ」です。

エステは、肌の状態を整え、
本来の美しさを取り戻すため
に行います。

物件も同じです。

古くなったからといって、
何でも新品へ交換すれば良い
わけではありません。

利用できるものまで新品へ交換しても、
その費用以上の価値が生まれるとは
限りません。

費用だけが増え、
オーナー様の利益を減らして
しまうこともあります。

修理や再生で活かせるものは活かし、
本当に必要な部分だけを工事する。

それが、物件本来の魅力を取り戻す
最も費用対効果の高い方法だと考えています。

交換ありきではなく、
修理や再生を積極的に取り入れながら
オーナー様に無駄な費用をかけず、
最低限の工事で相場賃料を維持できる
原状回復工事をご提案しています。

カラフルデザインでは、
原状回復工事を新品に戻すための工事だとは考えていません。

費用対効果を最大化し、
物件本来の魅力を取り戻すこと。

それこそが、原状回復工事の本来の役割だと考えています。

② リノベーション工事
(イメージ:整形)
= 新しい物件へと生まれ変わる

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イメージは「お顔の整形」です。

整形は、顔を変え、
新しい自分になるために行います。

物件も同じです。

リノベーション工事は、
まるで別の物件のように、
新しい物件へと生まれ変わるために行います。

リノベーションは工事をすること自体が
目的ではありません。

どれだけ魅力的なリノベーションでも、
投資した費用を回収できなければ、
オーナー様の利益にはつながらないからです。

だからカラフルデザインでは、
投資した費用を回収できる見込みがある場合
にのみ、ご提案しています。

賃貸だけを見ているわけではありません。

将来、実需で売却することまで
見据えています。

周辺の販売物件や成約事例を参考にしながら、購入する人の目線で、
間取りや設備を企画しています。

カラフルデザインでは、
リノベーション工事をただ新しくするため
の工事だとは考えていません。

費用対効果を最大化し、
新しい物件へと生まれ変わらせること。

それこそが、リノベーション工事の本来の役割だと考えています。


③ 外構工事
(イメージ:メイク)

= 本来の魅力をさらに引き立てる

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イメージは「お顔のメイク」です。

メイクは、本来ある顔の魅力を引き立て、
第一印象をより魅力的に見せるために
行います。

物件も同じです。

外構工事は、建物本来の魅力を引き立て、
第一印象をより魅力的に見せるために
行います。

例え話ですが、
どれだけ顔立ちが良くても、
メイクをすることで、
第一印象は大きく変わります。

物件も同じです。

どれだけ内装が魅力的でも、
外観や共用部の印象が悪ければ、
内装の良さが伝わる前に、
第一印象で損をしてしまいます。

実際に、内装が良いのに成約にならない物件を数多く見てきました。

・ボロボロのポスト
・剥がれた塗装
・サビだらけの手すり

そのような物件を見るたびに、
「惜しい」「もったいない」と感じます。

カラフルデザインでは、
必要だと判断した場合は、
内装だけではなく、
外観や共用部も含めてご提案しています。

外構工事を、見た目をきれいに
するためだけの工事だとは考えていません。

第一印象を高め、
本来ある魅力をさらに引き立てること。

それこそが、
外構工事の本来の役割だと考えています。

≪参考記事≫

考えるべきことは費用対効果
リフォーム事例

管理でお悩みの方へ
会員制倶楽部の中でも、不動産管理は1、2を争うほどご相談の多いテーマです。

不動産の購入や売却よりも、管理は実際の業務が見えづらく、良い管理と悪い管理の違いが非常にわかりにくい分野です。

「ウォーリーを探せ」のように、一枚の全体の絵を見ていても、ウォーリーそのものはなかなか見つけられない、あの感覚に少し似ているのかもしれません。

続きはこちら

だからこそ、
良い管理であれば「良い」
悪い管理であれば「悪い」
と、管理のご依頼とは関係なく、
正直にお伝えするようにしています。

包み隠さずお話ししているので、
「こんな裏話があったんだ…」というお声を
いただくことが多く、自然と不満やグチのデータもたくさん溜まっています。

相談したからといって、
管理を依頼しなければならない
ということはありません。

セカンドオピニオンとしてご利用いただく方も多くいらっしゃいます。

スーパーの試食コーナーでサイコロステーキをもらったら、買わないといけないという、
あの空気感にはなりませんので、
ご安心いただきたいです。

ここまでお話しているので、
営業を受けるのではないか、
断りづらくなるのではないか、
と、思われる方はいないとは思いますが、
そのような心配はせず、
管理について気になることがあれば、
お気軽にご相談いただきたいです。

1時間お話しするだけでも、
今の管理状況がどうなっているのか。
改善できるところはあるのか。そのあたりも、ご自身で判断できるようになると思います。

私たちは、管理を行うだけの会社ではありません。

購入・管理・売却を一本の線
として考える会社だからこそ、
管理だけにとらわれない多角的な視点から
お話しできることが、私たちの強みです。

お時間を無駄にすることはないと自信を持って言えます。

カップラーメンを待つだけの、
あの退屈な時間になることはありませんので、管理のご依頼とは関係なく、
お気軽にご相談いただけると嬉しいです。

    管理の仕事で最も大きな差が出るのは、オーナー様の窓口対応です。

    管理業務の大半は、業務を細分化すればアルバイトでも対応でき、仕組み化・分業化できてしまいます。
    管理業務だけでは、オーナー様の満足度に大きな差は出ません。

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    オーナー様の窓口対応で求められる力は、大きく分けて2つあります。

    ① リーシング力(状況把握・提案力・発想力)
    リーシングでは、現状を正しく把握し、
    状況に応じた提案を繰り返す力が求められます。

    募集を出して終わりではなく、
    客付け仲介会社にも働きかけ、
    反響を見ながら賃料設定や募集条件を見直し、
    入居者が決まるまで提案を繰り返します。

    こうした動きができるかどうかで、
    空室対策には大きな差が出ます。

    賃貸経営の成功は、管理会社の提案力と行動力にかかっている
    と言っても過言ではありません。

    ② コミュニケーション能力(気づく力・対応力)
    オーナー様の考えや要望を正しくくみ取り、
    必要な情報を分かりやすく伝える能力。

    起こり得るトラブルを想定し、問題になる前に先回りして動く気遣い。

    賃料を上げたい、
    賃貸経営の煩わしさを減らしたいなど、
    オーナー様が言葉にしていない考えに気づき、
    実際の行動へ移す力。

    こうした対応ができるかどうかで、
    オーナー様が管理会社に感じる信頼と満足度には大きな差が出ます。

    売買営業で活躍できなかった者や、
    営業能力が不足していると判断された者が、
    管理に配属されるケースも少なくありません。

    営業能力が不足している者は、
    「レスが遅い」
    「対応を後回しにする」
    「約束を守らない」
    といった対応につながりやすく、
    そのこと自体を問題だと認識していない場合もあります。
    そのような担当者が、オーナー様の窓口になったらどうなるでしょうか。

    だからこそ、「オーナー様に満足していただける不動産管理」を有言実行するためには、
    営業能力が不足している者をオーナー様の窓口に配置すべきではないと考えています。

    営業能力の高い者こそオーナー様の窓口を担当すべき、
    というのがカラフルデザインの考え方です。

    窓口を担当するのは、賃貸店舗の店長、管理事業部長、実務責任者を経験してきた者たちです。
    どこの会社でも管理事業部の重要なポジションを任されるだけの実力があります。

    本来このクラスの人間は現場を離れ、担当者を指導・管理する立場です。
    一般的な管理会社であれば、そのような人間が最前線で窓口を担当することはありません。

    カラフルデザインでは、あえてその実力者がオーナー様の窓口を担当しています。
    それが真似できない本当の価値です。

    空室対策は、管理会社の実力が最も問われます。
    それにもかかわらず、長期間空室が続く物件があります。

    何も提案せず、改善も行わないまま半年以上空室が続くのは、管理会社の怠慢でしかありません。
    入居者が決まるまで提案と改善を続ければ、埋まらない物件はないと考えています。

    3ヶ月あれば十分です。
    オーナー様の窓口を担当するのが実力者なので、自信を持ってそう言えます。

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    カラフルデザインでは、本来であれば現場を離れ、
    担当者を指導・管理する立場の人間が、
    オーナー様の窓口を担当しています。

    担当するのは、
    賃貸店舗の店長、管理事業部長、実務責任者を経験してきた者たちです。

    実力があるのは当然です。
    コミュニケーション能力、リーシング力があるのも当然です

    リーシングでは、現状を正しく把握し、
    状況に応じた提案を繰り返す力が求められます。

    募集条件、募集方法、反響件数の分析などから考えれば、
    空室対策として打てる手がたくさんあるからです。

    募集を出して終わりではなく、
    客付け仲介会社にも働きかけ、
    反響を見ながら賃料設定や募集条件を見直し、
    入居者が決まるまで提案を繰り返します。

    こうした動きができるかどうかで、
    空室対策には大きな差が出ます。

    状況を把握し、
    改善策を考え、
    提案し、
    数多くのリーシングパターンの中から、
    その物件にとって最適な方法を選択できます。

    管理会社として実力差を生むのが、
    状況把握・提案力・発想力、いわゆるリーシング力です。

    ≪参考記事≫

    案内される回数、成約率を上げる
    募集図面の作成

    管理物件の
    把握力&提案力

    リフォームをする際に第一に考えるべきことは費用対効果です。
    リフォームの目的は主に成約率の向上賃料アップ(または賃料維持)です。
    カラフルデザインではリフォームを以下の3つに分類しています。

    ①【原状回復工事】
    = 本来の魅力を取り戻す

    ②【リノベーション工事】
    = 新しい物件へと生まれ変わる

    ③【外構工事】
    = 本来の魅力をさらに引き立てる

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    イメージは「お顔のエステ」です。

    エステは、肌の状態を整え、
    本来の美しさを取り戻すため
    に行います。

    物件も同じです。

    古くなったからといって、
    何でも新品へ交換すれば良い
    わけではありません。

    利用できるものまで新品へ交換しても、その費用以上の価値が生まれるとは限りません。

    費用だけが増え、
    オーナー様の利益を減らして
    しまうこともあります。

    修理や再生で活かせるものは活かし、本当に必要な部分だけを工事する。

    それが、物件本来の魅力を取り戻す最も費用対効果の高い方法だと考えています。

    交換ありきではなく、
    修理や再生を積極的に取り入れ
    ながらオーナー様に無駄な費用
    をかけず、
    最低限の工事で相場賃料を維持
    できる原状回復工事を
    ご提案しています。

    カラフルデザインでは、
    原状回復工事を新品に戻すための工事だとは考えていません。

    費用対効果を最大化し、
    物件本来の魅力を取り戻すこと。

    それこそが、原状回復工事の本来の役割だと考えています。

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    イメージは「お顔の整形」です。

    整形は、顔を変え、
    新しい自分になるために行います。

    物件も同じです。

    リノベーション工事は、
    まるで別の物件のように、
    新しい物件へと生まれ変わるために行います。

    リノベーションは工事をすること自体が目的ではありません。

    どれだけ魅力的なリノベーションでも、投資した費用を回収できなければ、オーナー様の利益にはつながらないからです。

    だからカラフルデザインでは、
    投資した費用を回収できる見込みがある場合にのみ、ご提案しています。

    賃貸だけを見ているわけではありません。

    将来、実需で売却することまで見据えています。

    周辺の販売物件や成約事例
    を参考にしながら、
    購入する人の目線で、
    間取りや設備を企画しています。

    カラフルデザインでは、
    リノベーション工事をただ新しくするための工事だとは考えていません。

    費用対効果を最大化し、新しい物件へと生まれ変わらせること。

    それこそが、リノベーション工事の本来の役割だと考えています。

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    イメージは「お顔のメイク」です。

    メイクは、本来ある顔の魅力を引き立て、第一印象をより魅力的に見せるために行います。

    物件も同じです。

    どれだけ内装が魅力的でも、
    外観や共用部の印象が悪ければ、内装の良さが伝わる前に、
    第一印象で損をしてしまいます。

    実際に内装が良いのに成約にならない物件を数多く見てきました。

    ・ボロボロのポスト
    ・剥がれた塗装
    ・サビだらけの手すり

    そのような物件を見るたびに、
    「惜しい」「もったいない」
    と感じます。

    カラフルデザインでは、
    必要だと判断した場合は、
    内装だけではなく、
    外観や共用部も含めて
    ご提案しています。

    外構工事を、見た目をきれいにするためだけの工事
    だとは考えていません。

    第一印象を高め、本来ある魅力をさらに引き立てること。

    それこそが、外構工事の
    本来の役割だと考えています。

    ≪参考記事≫

    考えるべきことは費用対効果
    リフォーム事例

    管理でお悩みの方へ
    会員制倶楽部の中でも、不動産管理は1、2を争うほどご相談の多いテーマです。

    不動産の購入や売却よりも、管理は実際の業務が見えづらく、
    良い管理と悪い管理の違いが非常にわかりにくい分野です。

    「ウォーリーを探せ」のように、一枚の全体の絵を見ていても、
    ウォーリーそのものはなかなか見つけられない、あの感覚に少し似ているのかもしれません。

    続きはこちら

    だからこそ、良い管理であれば「良い」、悪い管理であれば「悪い」
    と、管理のご依頼とは関係なく、正直にお伝えするようにしています。

    包み隠さずお話ししているので、
    「こんな裏話があったんだ…」というお声をいただくことが多く、
    自然と不満やグチのデータもたくさん溜まっています。

    相談したからといって、管理を依頼しなければならないということはありません。
    セカンドオピニオンとしてご利用いただく方も多くいらっしゃいます。

    スーパーの試食コーナーでサイコロステーキをもらったら、
    買わないといけないという、あの空気感にはなりませんので、ご安心いただきたいです。

    ここまでお話しているので、営業を受けるのではないか、断りづらくなるのではないか、
    と、思われる方はいないとは思いますが、そのような心配はせず、
    管理について気になることがあれば、お気軽にご相談いただきたいです。

    1時間お話しするだけでも、今の管理状況がどうなっているのか。改善できるところはあるのか。
    そのあたりも、ご自身で判断できるようになると思います。

    私たちは、管理を行うだけの会社ではありません。
    購入・管理・売却を一本の線として考える会社だからこそ、
    管理だけにとらわれない多角的な視点からお話しできることが、私たちの強みです。

    お時間を無駄にすることはないと自信を持って言えます。
    カップラーメンを待つだけの、あの退屈な時間になることはありませんので、
    管理のご依頼とは関係なく、お気軽にご相談いただけると嬉しいです。