不動産購入

資産背景を3つのステージに分類
まずは不動産投資に使える現金5,000万円、次に1億円を目標としてお話しています。

1億円を超えれば資産が増えるスピードは早くなりますが、一番大変なのは5,000万円まで資産を積み上げることです。

続きを読む

中古では、入口(購入金額)が優秀な物件ほど購入競争が激しくなります。
現金が多いほど、競合に負けず勝ち取りやすくなります。

現在の資産背景で何ができるのか。
新築と中古、どのようなジャンルが合うのか。
どのような物件を購入するべきなのか。
これらを整理した上で、資産背景に合ったご提案を行っています。

5,000万円、1億円、3億円と、
資産背景によって、資産の増やし方も、取り組むべき物件のジャンルも異なります。

3億円以上になると、基本的な考え方は同じです。大切なのは、攻める不動産投資と守る不動産投資のバランスです。

不動産投資で行き着くところまで行ったら、どのようなことを想像しますか?

不動産投資のゴールは人それぞれですが、
「この立地で資産価値が落ちるなら、日本も終わりだろう」
と思える場所で、10億円以上の物件を持つことが理想だと考えています。

※熟成肉案件は会員制俱楽部のみでのご紹介です

Q1: カラフルデザインが多くのお客様に選ばれている
理由は何だと思いますか?

A: 購入だけで終わらず、管理・売却まで一本の線
で考えているからだと思っています。

続きを読む

入口の良い物件をご紹介できる情報力があり、
検討段階から、購入後の管理・売却まで
見据えたご提案をしています。

購入後は責任を持って管理をご一緒し、
売却時には、売却益を最大化できるよう
戦略を立てて動いています。

購入・管理・売却を別々ではなく、
一本の線として考えているからこそ、

3つが連動し、全体のパフォーマンスが上がります。

その積み重ねが、私たちの実績であり、
多くのお客様に選ばれている理由だと考えています。

Q2: 入口が優秀な物件であれば、どんな物件ジャンルでも紹介されていますが、その理由を教えてください。

A: 入口(購入金額)の良い物件を購入していれば、不動産投資で負けることはないと考えているからです。

続きを読む

実需のお客様が不動産を購入する目的は、
「住むため」です。

一方で、不動産投資家が不動産を購入する目的は、「資産を増やすため」です。

株式投資に例えると、
「IT企業だから買う」
「食品会社だから買う」
という理由だけで投資する方は少なく、

「将来性があり、今後伸びると判断した会社だから買う」という考え方をされる方が多いと思います。

不動産投資も同じです。
「アパートだから」「マンションだから」
「新築だから」「中古だから」
というジャンルで判断するのではなく、
その物件が、資産を増やせる入口になるのか。
私たちは、その一点を最も重視しています。

だからこそ、ジャンルにとらわれず、入口が優秀だと判断した物件をご紹介しています。

Q3: なぜカラフルデザインでは、入口(=購入金額)を最も重視しているのですか?

A: 入口が(=購入金額)優秀であれば、出口の選択肢もあり、不測の事態にも対応できるからです。

続きを読む

不動産投資で一番重要なのは、
入口(=購入金額)です。

入口を間違えてしまうと、
通常より何年も回さないと売却ラインに
到達できず、資産を増やすスピードが
落ちてしまいます。

入口が優秀であれば、不測の事態にも
対応でき、出口の選択肢もあります。

だからこそ、購入・管理・売却まで
見据えた物件をご紹介しています。

一件購入していただいて
終わりではありません。

購入・管理・売却を何度も繰り返しながら、
資産を増やしていただくことが目的です。

そのためには、
長期でお付き合いすることが欠かせません。

長期でお付き合いすることが、
お客様にも会社にも
一番良い結果につながると考えています。

だからこそ、
入口(=購入金額)を
最も重視しています。

それが、
カラフルデザインの考え方です。

Q4: カラフルデザインでは、お客様からご希望があっても契約をお断りすることがあるそうですが、
その理由を教えてください。

A: 入口(購入金額)でつまずくと、
その後の管理や売却にも影響して一本の線
が描けなくなるからです。

続きを読む

不動産投資は、
購入・管理・売却を
一本の線で考えています。

入口(購入金額)でつまずいてしまえば、
その後の管理や売却にも影響し、
その一本の線が描けません。

目先の契約を優先することは、
その一本の線を自ら壊すことと
同じだと考えています。

だからこそ、
たとえご希望があっても、
その一本の線が描けない物件は
お断りすることがあります。

不動産投資において最も重要なのは
「入口=購入金額」を間違えないことです。

続きを読む

不動産投資のジャンルには
ビル、アパート、マンション、
戸建て、区分、区分店舗などがあり、
それぞれに特徴があります。

どれを購入するのが正しいのかについては、
さまざまな意見がありますが、新築でも中古でも、不動産投資において最も重要なのは
「入口(購入金額)」を間違えないことです。

入口を間違えると通常よりも
何年も回さないと売却ラインに到達できない
ので、限られた人生の中で資産を増やすのは
困難です。

入口が優秀な物件を購入して購入と売却を
繰り返すことが、資産を増やす最も早い方法です。

Q: なぜ入口(購入価格)が優秀な物件は、
投資家よりも不動産業者が優先されるのか?

A: 不動産業者にとって、業者同士で取引する方がメリットが大きいからです。

続きを読む

投資家へ仲介する場合は、融資や契約、現地案内など、多くの手間や時間がかかります。

不動産業者同士であれば、
書類を交わすだけでスムーズに契約まで進められます。

また、一度取引を行うことで、
お互いの仕事の進め方や考え方が分かり、
信頼関係も築かれます。

その信頼関係が、次の取引にもつながるため、業者同士で取引するメリットは
非常に大きいです。

だからこそ、
入口(購入価格)が優秀な物件ほど、
投資家よりも不動産業者へ
優先して紹介されるケースが多くなります。

不動産投資は、株式投資と違い、全員が同じ情報を同じタイミングで見られる市場ではありません。

続きを読む

知らないことが多いほど、
人は不安や恐怖を感じます。

情報の不透明さを理解し、
入口の良い物件の情報を得られるようになれば、不動産投資ほどシンプルでわかりやすい
投資はありません。

うまくいく人とうまくいかない人の差は、
投資手法ではありません。

投資手法以上に重要なのは情報です。

どれだけ早く、
どれだけ質の高い情報にたどり着けるか。
その差が、資産形成の差になります。

その情報の中でも最も重要なのが、
入口(購入価格)です。

入口が優秀な案件の情報を得られるかどうか。
その差が、不動産投資の成功を左右します。

土地から新築1棟の魅力
これまで土地から新築1棟に取り組んだお客様からは、「建物が無事に完成さえすれば、これほど儲けるイメージがしやすい不動産投資はない」
という声をよくいただきます。

続きを読む

その理由は、土地から新築1棟は建売と違い、販売業者の利益が上乗せされていないため、
建売よりも高い利回りを実現しやすく、入口(購入金額)そのものが優秀だからです。

未来のことは誰にも分かりませんが、
実際には、建築中に売却益を得たケースや、
5年間運用したにもかかわらず、
購入時より高い金額で売却できたケース
もありました。

土地から新築1棟には、
このような魅力があります。

一方で、土地から新築1棟で最も注意しなければならないのが、建築会社の倒産リスクです。

綺麗な薔薇には棘があるという言葉があるように、魅力的である一方、依頼していた建築会社が工事中に倒産する事態もあります。

建物の工事請負契約では、
工事着手時、上棟時、竣工・引渡し時に
支払うケースが一般的です。

建築会社が倒産すると、
着手時や上棟時に支払ったお金が
回収できなくなる可能性があります。

数千万円、規模によっては億単位の資金
を失うことになります。

だからこそ、土地から新築1棟では、
良い土地を見つけることと同じくらい、
信頼できる建築会社選びが
重要だと考えています。

・被害に遭われた方に共通していたこと
・たった一度のミスで築いてきた信用が全て吹き飛ぶ
・頼できる建築のプロと組めば、リスクは減らせる

続きを読む

弊社とは関係ないところで
被害に遭われた方々と話す機会がありましたが、建築会社を選ぶ際に、利回りばかりを優先し、建築費の安さだけで判断していたことが全員の共通点でした。

安いこと自体が問題なのではありません。
安い理由を知らずに判断することが問題です。

例えるなら、
確実に勝てる方法があるにもかかわらず、
もっと大きな賞金を狙って危険なギャンブルに手を出し、全てを失うようなものです。

勝てる確率を上げるための投資なのに、
自ら勝てる確率を下げる選択をしてしまっているように感じました。

最近では、建築リスクが怖くて土地から新築に取り組めないというお話を聞く機会も増えてきました。

投資家のお金だけではありません。
紹介した側の信用も、同時に失います。
たった一度のミスで築いてきた信用が全て吹き飛びます。

それでも、土地から新築案件は投資家にとって魅力的なことには変わりないので、
諦めきれず、やれる方法を考え続けましたが、土地から新築1棟を始める前に、
どうしても解決しなければならない課題がありました。

・建築会社が倒産して投資家に不利益をもたらしたら、たった一度のミスでこれまで築いてきた信用が全て吹き飛ぶので、建築のプロではない人間が、安易に手を出すべきではない

土地から新築1棟は、建物が完成すれば大きな魅力があります。

しかし、完成しなければ、その魅力は一瞬でリスクへ変わります。

足りない部分は、その道のプロと組むべきだと考えました。

考え続けた結果、信頼できる建築のプロと組めば、このリスクは大きく減らせると
確信しました。

重要なのは、誰と組むかです。

そこで、建築のプロでもあり、
弊社代表 土屋の同級生でもある建築会社
「株式会社閣巴」代表の田中さんに協力をお願いし、土地から新築1棟に取り組み、これまで実績を積み重ねてきました。

だからこそ、土地から新築1棟では、良い土地を見つけることと同じくらい、信頼できる建築会社選びが重要だと考えています。

建築会社選びは、利回りを上げるためではありません。

たった一度の判断ミスで、
すべてを失わないためです。

カラフルデザインは実際に入居する賃料設定での
利回りでご紹介しています

売買だけを行う会社や管理だけを行う会社では、
それぞれの立場で都合の良い選択やポジショントークができてしまいます。

続きを読む

売買だけの会社は、購入後の管理を他社へ依頼しているケースがほとんどです。
購入後の管理は他社任せです。

高い金額で販売するために、実際には入居が決まらないような賃料設定でも、高利回り物件として演出できてしまうという背景があります。

購入後に管理もご一緒するのであれば、そのような賃料設定をしても、売買と管理の間で摩擦が生じるだけです。

購入後に管理を行う弊社にとっては、賃料設定を高くするメリットがありません。

購入・管理・売却まで一貫して行って初めて、
顧客ファーストという言葉に重みと説得力を持つと考えています。

無料個別相談について
せっかくの貴重なお時間をいただくので、
いつもご面談ではお役に立てるお話ができればと思っています。

続きを読む

不動産投資の成功パターン、失敗パターン、
どのステップで何をすべきかについて
は頭の中で整理できているので、
お客様に合ったお話ができると思います。

新築なら新築だけ、中古なら中古だけといった一つのジャンルに偏ったお話ではなく、
資産を積み上げるために、お客様の資産背景に合わせたお話ができればと思います。

お客様の資産背景やお考えを伺わなければ、
ベストなご提案なんてできるわけがありません。

まずは不動産投資に対するお考えを伺い、
何をすべきか、何をご提案するのがベストなのかを考えています。

ここまでお話ししているので、
「営業されるのではないか」
「物件をおすすめされるのではないか」
「断りづらくなるのではないか」
と、思われる方はいないとは思いますが、
そのような心配はせず、お気軽に無料個別相談へお申し込みいただきたいです。

洋服を見に行っただけなのに、店員さんがずっと後ろを付いてきて、
「ご試着されますか?」
「こちらも似合いますよ!」

と話しかけられ続け、
「何か買わないと悪いかな…」っていう、あの逃げたくなるような空気にはなりませんので、
ご安心いただきたいです。

これまでにたくさんの方とお会いしましたが、
初めてお会いする場で物件をオススメしたり、営業をしたことは一度もありません。

身構えずに、半袖短パンでコンビニへ行くくらいの気軽な気持ちで、
無料個別相談へお申し込みいただければと思います。

1時間お話しするだけでも、不動産投資の全体像がどうなっているのか。
ご自身がどのステージにいて、次に何をすべきなのか。
そのあたりも、ご自身で判断できるようになると思います。

購入・管理・売却を一本の線として考えているので、
一つのジャンルに偏らず、多角的な視点からお話しできることも強みだと思っています。

お気軽にご相談いただけると嬉しいです。
素敵なご縁となり、良い関係が築ければ嬉しく思います。

    資産背景を3つのステージに分類

    まずは不動産投資に使える現金5,000万円、次に1億円を目標としてお話しています。
    1億円を超えれば資産が増えるスピードは早くなりますが、一番大変なのは5,000万円まで資産を積み上げることです。

    続きを読む

    中古では、入口(購入金額)が優秀な物件ほど購入競争が激しくなります。
    現金が多いほど、競合に負けず勝ち取りやすくなります。

    現在の資産背景で何ができるのか。
    新築と中古、どのようなジャンルが合うのか。
    どのような物件を購入するべきなのか。
    これらを整理した上で、資産背景に合ったご提案を行っています。

    5,000万円、1億円、3億円と、
    資産背景によって、資産の増やし方も、取り組むべき物件のジャンルも異なります。

    3億円以上になると、基本的な考え方は同じです。
    大切なのは、攻める不動産投資と守る不動産投資のバランスです。

    不動産投資で行き着くところまで行ったら、どのようなことを想像しますか?

    不動産投資のゴールは人それぞれですが、
    「この立地で資産価値が落ちるなら、日本も終わりだろう」
    と思える場所で、10億円以上の物件を持つことが理想だと考えています。

    ※熟成肉案件は会員制俱楽部のみでのご紹介です

    Q1: カラフルデザインが多くのお客様に選ばれている
    理由は何だと思いますか?

    A: 購入だけで終わらず、管理・売却まで一本の線
    で考えているからだと思っています。

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    入口の良い物件をご紹介できる情報力があり、
    検討段階から、購入後の管理・売却まで
    見据えたご提案をしています。

    購入後は責任を持って管理をご一緒し、
    売却時には、売却益を最大化できるよう
    戦略を立てて動いています。

    購入・管理・売却を別々ではなく、
    一本の線として考えているからこそ、

    3つが連動し、全体のパフォーマンスが上がります。

    その積み重ねが、私たちの実績であり、
    多くのお客様に選ばれている理由だと考えています。

    Q2: 入口が優秀な物件であれば、どんな物件ジャンルでも紹介されていますが、その理由を教えてください。

    A: 入口(購入金額)の良い物件を購入していれば、不動産投資で負けることはないと考えているからです。

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    実需のお客様が不動産を購入する目的は、
    「住むため」です。

    一方で、不動産投資家が不動産を購入する目的は、
    「資産を増やすため」です。

    株式投資に例えると、
    「IT企業だから買う」
    「食品会社だから買う」
    という理由だけで投資する方は少なく、

    「将来性があり、今後伸びると判断した会社だから買う」という考え方をされる方が多いと思います。

    不動産投資も同じです。
    「アパートだから」「マンションだから」
    「新築だから」「中古だから」
    というジャンルで判断するのではなく、
    その物件が、資産を増やせる入口になるのか。
    私たちは、その一点を最も重視しています。

    だからこそ、ジャンルにとらわれず、入口が優秀だと判断した物件をご紹介しています。

    Q3: なぜカラフルデザインでは、入口(=購入金額)を
    最も重視しているのですか?


    A: 入口が(=購入金額)優秀であれば、出口の選択肢も
    あり、不測の事態にも対応できるからです。

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    不動産投資で一番重要なのは、
    入口(=購入金額)です。

    入口を間違えてしまうと、
    通常より何年も回さないと売却ラインに
    到達できず、資産を増やすスピードが
    落ちてしまいます。

    入口が優秀であれば、不測の事態にも
    対応でき、出口の選択肢もあります。

    だからこそ、購入・管理・売却まで
    見据えた物件をご紹介しています。

    一件購入していただいて
    終わりではありません。

    購入・管理・売却を何度も繰り返しながら、
    資産を増やしていただくことが目的です。

    そのためには、
    長期でお付き合いすることが欠かせません。

    長期でお付き合いすることが、
    お客様にも会社にも
    一番良い結果につながると考えています。

    だからこそ、
    入口(=購入金額)を
    最も重視しています。

    それが、
    カラフルデザインの考え方です。

    Q4: カラフルデザインでは、お客様からご希望があっても
    契約をお断りすることがあるそうですが、
    その理由を教えてください。

    A: 入口(購入金額)でつまずくと、その後の管理や売却にも影響して一本の線が描けなくなるからです。

    続きを読む

    不動産投資は、
    購入・管理・売却を
    一本の線で考えています。

    入口(購入金額)でつまずいてしまえば、
    その後の管理や売却にも影響し、
    その一本の線が描けません。

    目先の契約を優先することは、
    その一本の線を自ら壊すことと
    同じだと考えています。

    だからこそ、
    たとえご希望があっても、
    その一本の線が描けない物件は
    お断りすることがあります。

    不動産投資において最も重要なのは「入口=購入金額」を間違えないことです。
    不動産投資のジャンルにはビル、アパート、マンション、戸建て、区分、区分店舗などがあり、それぞれに特徴があります。どれを購入するのが正しいのかについては、さまざまな意見がありますが、新築でも中古でも、不動産投資において最も重要なのは「入口(購入金額)」を間違えないことです。

    入口を間違えると通常よりも何年も回さないと売却ラインに到達できないので、限られた人生の中で資産を増やすのは困難です。入口が優秀な物件を購入して購入と売却を繰り返すことが、資産を増やす最も早い方法です。

    Q: なぜ入口(購入価格)が優秀な物件は、投資家よりも不動産業者が優先されるのか?

    A: 不動産業者にとって、業者同士で取引する方がメリットが大きいからです。

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    投資家へ仲介する場合は、融資や契約、現地案内など、
    多くの手間や時間がかかります。

    不動産業者同士であれば、
    書類を交わすだけでスムーズに契約まで進められます。

    また、一度取引を行うことで、お互いの仕事の進め方や考え方が分かり、
    信頼関係も築かれます。

    その信頼関係が、次の取引にもつながるため、業者同士で取引するメリットは
    非常に大きいです。

    だからこそ、
    入口(購入価格)が優秀な物件ほど、投資家よりも不動産業者へ
    優先して紹介されるケースが多くなります。

    不動産投資は、株式投資と違い、全員が同じ情報を同じタイミングで見られる市場ではありません。
    知らないことが多いほど、人は不安や恐怖を感じます。

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    情報の不透明さを理解し、入口の良い物件の情報を得られるようになれば、
    不動産投資ほどシンプルでわかりやすい投資はありません。

    うまくいく人とうまくいかない人の差は、投資手法ではありません。
    投資手法以上に重要なのは情報です。

    どれだけ早く、どれだけ質の高い情報にたどり着けるか。
    その差が、資産形成の差になります。

    その情報の中でも最も重要なのが、入口(購入価格)です。
    入口が優秀な案件の情報を得られるかどうか。
    その差が、不動産投資の成功を左右します。

    土地から新築1棟の魅力
    これまで土地から新築1棟に取り組んだお客様からは、
    「建物が無事に完成さえすれば、これほど儲けるイメージがしやすい不動産投資はない」
    という声をよくいただきます。

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    その理由は、土地から新築1棟は建売と違い、販売業者の利益が上乗せされていないため、
    建売よりも高い利回りを実現しやすく、入口(購入金額)そのものが優秀だからです。

    未来のことは誰にも分かりませんが、
    実際には、建築中に売却益を得たケースや、5年間運用したにもかかわらず、
    購入時より高い金額で売却できたケースもありました。

    土地から新築1棟には、このような魅力があります。

    一方で、土地から新築1棟で最も注意しなければならないのが、建築会社の倒産リスクです。
    綺麗な薔薇には棘があるという言葉があるように、魅力的である一方、
    依頼していた建築会社が工事中に倒産する事態もあります。

    建物の工事請負契約では、工事着手時、上棟時、竣工・引渡し時に支払うケースが一般的です。
    建築会社が倒産すると、着手時や上棟時に支払ったお金が回収できなくなる可能性があります。
    数千万円、規模によっては億単位の資金を失うことになります。

    だからこそ、土地から新築1棟では、良い土地を見つけることと同じくらい、
    信頼できる建築会社選びが重要だと考えています。

    ・被害に遭われた方に共通していたこと
    ・たった一度のミスで築いてきた信用が全て吹き飛ぶ
    ・頼できる建築のプロと組めば、このリスクは大きく減らせる

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    弊社とは関係ないところで被害に遭われた方々と話す機会がありましたが、
    建築会社を選ぶ際に、利回りばかりを優先し、
    建築費の安さだけで判断していたことが全員の共通点でした。

    安いこと自体が問題なのではありません。
    安い理由を知らずに判断することが問題です。

    例えるなら、確実に勝てる方法があるにもかかわらず、
    もっと大きな賞金を狙って危険なギャンブルに手を出し、
    全てを失うようなものです。

    勝てる確率を上げるための投資なのに、
    自ら勝てる確率を下げる選択をしてしまっているように感じました。

    最近では、建築リスクが怖くて土地から新築に取り組めないというお話を聞く機会も増えてきました。

    投資家のお金だけではありません。
    紹介した側の信用も、同時に失います。
    たった一度のミスで築いてきた信用が全て吹き飛びます。

    それでも、土地から新築案件は投資家にとって魅力的なことには変わりないので、
    諦めきれず、やれる方法を考え続けましたが、土地から新築1棟を始める前に、
    どうしても解決しなければならない課題がありました。

    ・建築会社が倒産して投資家に不利益をもたらしたら、たった一度のミスでこれまで築いてきた信用が全て吹き飛ぶので、建築のプロではない人間が、安易に手を出すべきではない

    土地から新築1棟は、建物が完成すれば大きな魅力があります。
    しかし、完成しなければ、その魅力は一瞬でリスクへ変わります。

    足りない部分は、その道のプロと組むべきだと考えました。
    考え続けた結果、信頼できる建築のプロと組めば、このリスクは大きく減らせると確信しました。

    重要なのは、誰と組むかです。

    そこで、建築のプロでもあり、
    弊社代表 土屋の同級生でもある建築会社「株式会社閣巴」代表の田中さんに協力をお願いし、
    土地から新築1棟に取り組み、これまで実績を積み重ねてきました。

    だからこそ、土地から新築1棟では、
    良い土地を見つけることと同じくらい、
    信頼できる建築会社選びが重要だと考えています。

    建築会社選びは、利回りを上げるためではありません。
    たった一度の判断ミスで、すべてを失わないためです。

    カラフルデザインは実際に入居する賃料設定での利回りでご紹介しています

    売買だけを行う会社や管理だけを行う会社では、
    それぞれの立場で都合の良い選択やポジショントークができてしまいます。

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    売買だけの会社は、購入後の管理を他社へ依頼しているケースがほとんどです。
    購入後の管理は他社任せです。

    高い金額で販売するために、実際には入居が決まらないような賃料設定でも、
    高利回り物件として演出できてしまうという背景があります。

    購入後に管理もご一緒するのであれば、
    そのような賃料設定をしても、売買と管理の間で摩擦が生じるだけです。
    購入後に管理を行う弊社にとっては、賃料設定を高くするメリットがありません。

    購入・管理・売却まで一貫して行って初めて、
    顧客ファーストという言葉に重みと説得力を持つと考えています。

    無料個別相談について
    せっかくの貴重なお時間をいただくので、
    いつもご面談ではお役に立てるお話ができればと思っています。

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    不動産投資の成功パターン、失敗パターン、どのステップで何をすべきかについて
    は頭の中で整理できているので、お客様に合ったお話ができると思います。

    新築なら新築だけ、中古なら中古だけといった一つのジャンルに偏ったお話ではなく、
    資産を積み上げるために、お客様の資産背景に合わせたお話ができればと思います。

    お客様の資産背景やお考えを伺わなければ、ベストなご提案なんてできるわけがありません。
    まずは不動産投資に対するお考えを伺い、何をすべきか、何をご提案するのがベストなのかを考えています。

    ここまでお話ししているので、
    「営業されるのではないか」
    「物件をおすすめされるのではないか」
    「断りづらくなるのではないか」
    と、思われる方はいないとは思いますが、
    そのような心配はせず、お気軽に無料個別相談へお申し込みいただきたいです。

    洋服を見に行っただけなのに、店員さんがずっと後ろを付いてきて、
    「ご試着されますか?」
    「こちらも似合いますよ!」

    と話しかけられ続け、
    「何か買わないと悪いかな…」っていう、あの逃げたくなるような空気にはなりませんので、
    ご安心いただきたいです。

    これまでにたくさんの方とお会いしましたが、
    初めてお会いする場で物件をオススメしたり、営業をしたことは一度もありません。

    身構えずに、半袖短パンでコンビニへ行くくらいの気軽な気持ちで、
    無料個別相談へお申し込みいただければと思います。

    1時間お話しするだけでも、不動産投資の全体像がどうなっているのか。
    ご自身がどのステージにいて、次に何をすべきなのか。
    そのあたりも、ご自身で判断できるようになると思います。

    購入・管理・売却を一本の線として考えているので、
    一つのジャンルに偏らず、多角的な視点からお話しできることも強みだと思っています。

    お気軽にご相談いただけると嬉しいです。
    素敵なご縁となり、良い関係が築ければ嬉しく思います。